ま、いつもどおりです。
和倉温泉まで
とき303号
はくたか2号
幽霊雷鳥7号を乗り継ぎ、
お昼にのと鉄道で借りた
「のと鉄道25号」を駆って
穴水の手前で修行してしまいました。
当日のコース。
山あり坂あり。
カテゴリーは3くらい。
20インチで6段変則。
気の毒な子を借りちゃった不平不満の連続。
折りたたみ車は借りれないものになりました。
モールトンのフレームキットとアルテグラで
自分で作ることにしました。
参加賞は
辻口博啓美術館【ル ミュゼ ドゥ アッシュ】のカフェー
でアフタヌーン・ティーブレイク
ってとっくに4時過ぎたけど。
飲み物はエスプレッソ ダブル
奥の白いのはフロマージュクリュ
手前のはミルティーユ ミルフィーユではない
値段は聞かぬが華
なまこやで珍味を買い捲ったものの
ごま屋でごま吉饅頭買い損ね、
右も左もわからぬ金沢でご飯が高いと
エスプレッソダブルでお茶を濁してきました。
帰宅は翌14日の朝7時でした。
寝台特急北陸号はグッドな運転士に当たり
B寝台だったけどとても快適な睡眠を得られました。
ペペ宅に帰ったらドアにチェーンがかかってて
締め出し喰らってしまいました。><+;
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4-11の部分は、ツールド・のとでも走るコースです。(穴水から能登島へ向かって走ります)短いですが割ときつい坂が多いですよね。
これから、モールトンを組むんですか?
本家かBSか存じませんが、うらやましいです。
ショップの店長は、「青二才は乗ってはいけない。渋くなってから乗れ」と言っていますが、そうすると自分は、いつまでたっても乗れそうにありません。
そうでしたか、やはりここがコースだったんですか。
このコースは650cか700c
&24段変速以上じゃないと厳しい。
のと鉄道25号を酷使してしまいました。
実は5-10はショートカットコースを
通る予定でしたが、5で直進してしまい、
(コースアウトとも言う。)
6で疑いだし、7でのと鉄道の上を通過した段階で
「やってもうた。」でした。
il||li _| ̄|○ il||li
最近、スモールフレームに興味を抱き、
モールトンに辿り着きました。
シティサイクルから脱却してもいい頃だし。
Marcoさんだったら、粋に乗りこなせると思います。
ラーメン構造の本家本元より
BS主体のが欲しいです。
じゃなかったら↓にしてみようかな。
http://www.e-isuya.com/nikirin/trike_trailer/TriWave2026/triwave2026.htm
坂が多いと大変ですよね。
お疲れ様でした。
体調も良くなって良かったですね。
あの自転車・・・すごい乗り方するんですね。
足が前で・・・
座椅子に足伸ばして座っている感じ?笑
単純に温泉に浸かって帰るはずが
大幅に変更する羽目になりました。
海岸線だからと甘い考えがありました。
で、走った後で
Marcoさんの出走したツールドを思い出しました。
(おそっ!!
おかげさまでだいぶ元気になりましたです。^^
天気がよければ20日はおじゃがを食べに
独楽葉へ参ります。
これはリカンベントという乗り物です。
あまり日本では見かけません。
道交法の関係がグレーゾーンの乗り物なので。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88
目線が60cm程度と低いので
すごく怖いと思います。
平地を自力でかっとぶリュージュ
といった感があります。
ただし、座椅子なので腰への負担は
自転車に比べて軽減されます。